藤本エピソード
・高校の同級生である原西孝幸と共にNSCに入るが、当時は原西とコンビを組むつもりは無く、ビジュアルの良い相方を探していたらしい。

・お笑いの賞レースの本番前日にネタ合わせをしようと原西に電話し、原西がやる気のない態度をとった為ショックを受け号泣したことがある。

・高校時代のあだ名はおとち。吉本超合金でもたびたび使われた。

・ディズニーが大好き。東京ディズニーランドへ数え切れないほど行き、グッズも山ほど所有している。
USJにも詳しく、フジモンに案内してもらうと1.5倍楽しくなると今田耕治が話している。

・吉本印天然素材時代、メンバー内で人気のあった宮迫・宮川にくっついて一緒にファンの声援を浴びていた。
また藤本は普段から騒がしい為、年下の矢部が、「お前うるさいねん」「同級生やったら絶対友達になってない」とキレられ 「後輩になんでそんな事言われなあかんねん」と泣いた。

・当時、ボケのつもりで暴言を吐き、岡村が藤本を相当嫌っていた時期がある。
現在は関係も修復され、岡村の方から買い物に誘うなどプライベートでの仲も良いようである。

・先輩ではあるが、後輩のナインティナインの岡村、矢部からタメ口で「フジモン」と呼ばれている。
ダウンタウンなど先輩にも「フジモンと呼んでください」と言っている。

フジモンのプチ整形
理由はどちらも不細工では売れないと思っている時に相方・原西がみるみるハゲだしたから。

吉本超合金時代は若手のリーダーであり、番組では本来ボケ担当の原西をしのぐキレ味の良いボケで、おいしい所を残らず持っていく力を持っている。
しかし、当初は東京の番組では本来の力量を発揮できておらず、「スベり」キャラ扱いされ、これは本来の彼の力量を知るファンもやるせない気持ちでいっぱいだった。

・ネットでも「芸がない」や「FUJIWARAの面白くない方」との書き込みに落ち込んだそう。

・今では日本一のガヤ芸人である。どんな大御所にも臆することなく発せられるガヤに対し(例:堺正章に対し「テーブルクロス!」など)、相方の原西は内心戦々恐々していると語っている。

・ブスキャラも定着しているが、最近では「FUJIWARAのカッコいい方」と呼ばれる事もある。

藤本エピソード2
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